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お知らせ 「未来予測型THQストレスチェック」サービスのご案内

「未来予測型THQストレスチェック」サービスのご案内

2016年04月28日

「未来予測型THQストレスチェック」サービスのご案内
~医療・介護スタッフのメンタル不調を早期発見し、充実した職場環境づくりを~


労働安全衛生法の一部を改正する法律により、労働者に対して行う心理的な負担の程度を把握するための検査(ストレスチェック)の実施等が、2015年12月1日より従業員50人以上の事業者に対して施行されました。ほとんどの病院様は対象となります。
 そこで、Web上でストレスチェックを行うことができ、充実した職場の改善方法を提案できる、「未来予測型THQストレスチェック」をご紹介いたします。
サービス提供元は「株式会社総合心理教育研究所」になります。
なお、本サービスにご興味がございましたら、下記(弊社Webサイト)までお問い合わせいただければ幸いです。
資料請求URL http://www.radianceware.co.jp/html/contact/index.html


【「未来予測型THQストレスチェック」の概要】
 ストレスチェックの標準的な調査票として、厚生労働省は「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」を推奨しています。この57項目の結果分析に加えて、「分析の結果何をするべきか」を明らかにし、本来の目的である「社員のメンタル不調を未然に防ぐ」ことに結び付けることが重要になってきます。
 総合心理教育研究所の「未来予測型THQストレスチェック」では、厚生労働省推奨の57項目だけではなく、より広範囲な診断ができるTHQ(Total Health Quotient)ストレスチェックを行い、30万人のビッグデータをベースに分析することで、高ストレス社員を早期に発見し、具体的な職場の改善方法をご提案します。

2016年04月28日